昨日の写真の後に取り組んだのは、搭載航空機です。
ベル47G型というヘリコプター2機とセスナ180型1機ですが、ヘリコプターはエッチングパーツを使用する場合クリアパーツをカットしたりする必要があるので、セスナの方から製作を始めました。
小さくて上手く塗り分けて完成できるかどうか判らなかったもののこんな感じで仕上げることができました。


機体上部の黒の部分はパーツを一旦カットして、機体塗装後に黒く塗り接着しています。
これは機体の下部にもありますが、上部と同様の作業を行いました。
プラの素材がタミヤの流し込みセメントに対して弱い印象を受けました。
私の環境下では丸一日経過しないと固定とはならず、2時間程度では角度が定まらず固定が難しいという状況でした。
フロート等の角度やステーとの接着でかなり苦戦してしまいました。
26年8月第三週の1週間程でセスナが完成しました。
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